慌てて確定申告に
|
鈍感力 著者:渡辺 淳一 |
この所の寒気で、鈴鹿の山は雪化粧をしている。
ジムに行く車中からも見えるが、伊吹山や霊仙山などは
雲に隠れて見えない。
今日もジムに。
ストレッチ、筋トレ新Aメニュー、有酸素運動35分。
ジムの会員が増えて来ている。
団塊の世代が入会しているのだろうか。
今日は若い2人が初期の説明を受けていた。
最近は連日そういった風景を見かける。
午後から確定申告に
年金生活なので申告はいいのだろうと思っていたが、
申告の必要があると、書いてあるのもあるので、自分の
内容を、国税庁のホームページから申告書を取り出し、
数字を入れて見る。
なななんと、多少だが税金が還付される計算になった。早速、資料をもって申告会場に行く。
会場の税務署員に不明な所を聞きながら、
会場のパソコンに数字を入力。
事前に計算したのと同じ数字が出た。
年金生活者には、いい小遣いだ。
昨年は、給与と年金の混合だったが、その時より還付金
が多いのでびっくり。
本来の目的は国民健康保険の基礎になる収入の確定だ。
収入が減少しているので、安くならないか期待する。
帰りにブックオフに寄って、家内が、島田洋七の
「がばいばあちゃん」を購入した。
私より家内の方が読むスピードが早いので、私はなかなか
溜まっている本を読みきれていない。
夕方からは小雨もありワン公の散歩には行けず、
寝てしまった。
今日もいい一日でした。
| 固定リンク


コメント